FX時間帯・GMT/JST変換ツール|サーバー時間を日本時間に換算

MT4/MT5の時間と日本時間がずれていると、検証や振り返りで迷いやすくなります。JST、GMT、ブローカー時間をまとめて変換し、市場時間の目安も確認できます。

このツールでできること

  • JST、GMT、ブローカー時間を相互変換できます。
  • GMT+2、GMT+3などのサーバー時刻に対応できます。
  • 東京、ロンドン、ニューヨーク時間帯の目安を確認できます。

ツール

無料ツール

FX時間帯・GMT/JST変換ツール

時刻を日本時間(JST)・世界標準時(GMT)・ブローカー時間で相互に変換し、主要市場の時間帯(目安)も確認できます。

時刻を入力してください。

GMT+

多くのMT4/MT5サーバーは GMT+2(冬)/GMT+3(夏)です。チャートの時刻と実際の時刻のズレから確認できます。

オフセットは -12〜14 の整数で入力してください。

時刻と基準を選んで「変換する」を押すと、各タイムゾーンの時刻と市場時間を表示します。

市場時間は目安です。サマータイムの切替日や、ブローカーのGMTオフセットは年・業者によって異なります。市場のオープン・クローズ時刻も概算です。正確な時刻は各取引所・取引業者の情報をご確認ください。

本ツールは入力した時刻とオフセットを機械的に換算するもので、市場の開閉時刻・サマータイム切替日は目安です。取引業者のサーバー時刻や夏時間の適用は業者・年により異なります。最終的な確認はご自身の責任で行ってください。

使い方

  1. 変換したい時刻を入力します。
  2. 基準にする時間帯を選びます。
  3. ブローカー時間を使う場合はGMTオフセットを設定します。
  4. 日跨ぎ表示も見ながら、検証ログや取引記録に使います。

注意点

  • サマータイムの扱いはブローカーや年度によって変わることがあります。
  • 市場時間は目安です。祝日、早朝、指標前後は流動性が変わります。
  • 検証時は、使っているMT4/MT5のサーバー時刻と履歴データの基準を合わせてください。

あわせて確認したいページ

このページの計算結果は、入力値にもとづく目安です。実際の取引ではスプレッド、スリッページ、約定条件、相場環境、口座条件によって結果が変わります。売買判断そのものではなく、リスク管理や検証、トレードの振り返りに使ってください。

曜日・時間帯別の値幅も確認する

サーバー時間を日本時間へ直した後、実際にどの曜日・時間帯で値幅が出やすかったかをMT5上で見比べられます。

※この項目には広告リンクが含まれます。最新の仕様・利用条件はリンク先で確認してください。

ボラティリティヒートマップの表示内容を確認する

スプレッドが広がりやすい時間帯の実測を見る

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